東京都足立区千住曙町の荒川河川敷に赤ちゃんの遺体!?死体遺棄事件で捜査!

東京都足立区の荒川の河川敷で生後まもない赤ちゃんの遺体が見つかり、

警視庁は死体遺棄事件として捜査を始めました。

スポンサーリンク

足立区千住曙町の荒川の河川敷で、除草作業をしていた人から「赤ちゃんの

遺体のようなものがある」と110番通報がありました。

殺してから捨てたのか、生きたまま捨てたのか、どのような人物が捨てたのか

探って行きたいと思います。

事件の現状

午前9時45分ごろ、足立区千住曙町の荒川の河川敷で、除草作業をしていた人から

「赤ちゃんの遺体のようなものがある」と110番通報がありました。

警察官が駆けつけたところ、草むらの中に生後まもない赤ちゃんが遺棄されていて、

すでに死亡していたということです。赤ちゃんの性別は不明で裸だったということで、

警視庁は死体遺棄事件として捜査を始めました。

現場は東武伊勢崎線の堀切駅からおよそ100メートルほど離れた河川敷です。

スポンサーリンク

誰が捨てたのか

これは全くの推理ですが以下の様なケースが考えられます。

  • 女子高生が望まぬ妊娠をして遺棄した
  • シングルマザーが数人目を妊娠して育てられない為遺棄した
  • 不倫をして妊娠したが認知してもらえず遺棄した

どれも望まぬ妊娠のケースです。

しかし一つ疑問があります。

生まれて来るまでに堕胎をすれば済んだ事だと思いますが

何かの理由があったのでしょうか。

スポンサーリンク

捨てた時赤ちゃんは生きていた死んでいた

これも司法解剖を待たないとなんとも言えませんが、推測では

生きていた様に思います。

スポンサーリンク

死体遺棄場所

足立区千住曙町の荒川の河川敷という事で地図で検索してみました。

運動場などがありその川沿いは草が生い茂っています。

引用:https://breaking-news.jp/

スポンサーリンク

死体遺棄罪

死体損壊・遺棄罪(したいそんかいいきざい)とは、死体、遺骨、遺髪又は

棺に納めてある物を損壊し、遺棄し、又は領得する犯罪(刑法第190条)。

法定刑は3年以下の懲役である

スポンサーリンク

まとめ

生まれてきた子供を捨てる位なら初めから作らなければ良いと思います。

命とはとても大事なものだと思います。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする