入江悠太巡査の顔画像特定!?栃木県警の警察官が死亡事故起こす!直進の大平良夫さんは死亡!

3日午前、宇都宮市の交差点で乗用車同士が衝突する事故があり、

直進で軽自動車を運転していた大平良夫さん(58)が亡くなりました。

右折しようとした普通車の入江悠太巡査(21)も軽症です。

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市民の模範となるべき警察官が起こした事故。

原因を究明していきます。

事故の詳細

3日午前9時すぎ、宇都宮市鶴田町の交差点で、直進してきた軽乗用車が

右折しようとしていた乗用車と衝突しました。この事故で、軽乗用車を

運転していた市内に住む会社員の大平良夫さん(58)が病院に運ばれましたが、

頭などを強く打っていて、その後、死亡が確認されました。

また、休日で乗用車を運転していた栃木県警の警察官、入江悠太巡査(21)

も胸などを打って軽いけがをしました。

警察によりますと、現場は交通量の多い片側2車線の幹線道路で、

右折車用の信号機も交差点には設置されていたということです。

警察が付近の防犯カメラの解析を行うなど、事故の原因を調べています。

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入江悠太巡査のプロフィール・顔画像

項目 情報
氏名 入江悠太さん(いりえ ゆうた)
年齢 21歳
住所 栃木県宇都宮市
職業 栃木県警の警察官
容疑 自動車運転過失致死

現在の所入江悠太巡査の顔画像は公開されていません。

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大平良夫さんのプロフィール・顔画像

項目 情報
氏名 大平良夫さん(おおひら よしお)
年齢 58歳
住所 栃木県宇都宮市
職業 会社員
容態 病院に運ばれましたが頭を強く打っていて死亡

現在の所大平良夫さんの顔画像は公開されていません。

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事故現場

引用:https://masamurai.com/

事故が発生したのは栃木県宇都宮市鶴田町にある宮環交差点ということです。

地図で検索してみました。

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事故原因

引用:https://masamurai.com/

直進車優先のかな事故が起きた訳ですから入江悠太巡査の注意不足となります。

通常過失割合は8:2で入江悠太巡査が8割の過失となります。

右折専用の信号もある交差点ですので、もし右折専用矢印が出ている時の場合は

幾分か入江悠太巡査の過失割合が減る事になります。

しかしあくまで直進優先ですのでまず過失割合が逆転する事はありません。

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自動車運転過失致死

自動車を運転する際に必要な注意を怠って、人を死傷させた場合に適用され、

法定刑は7年以下の懲役・禁固または100万円以下の罰金。

ネットの反応

●事故が多くなったのか、事故の報道が多くなったのか。

●宇都宮在住です。免許は他県でとり、他県で運転することが多かったが、数年前、Uターン。その感想。宇都宮というか、栃木県は無理な右折するくるが多すぎる。せっかちなのか、直進車が迫ってても、当たり前のように入ってくることが、多い。右折の矢印が出たり、時差信号になってるとこでも、待とうとしない車多い。何度か直進車待ってる間、後ろの車が右側から抜いて、右折されたこともある。免許取るとき厳しくしても たぶん直らない。直進、左折と右折を分けて矢印出す交差点が、あるが、そういうのを増やして、右折レーンないところは、右折禁止とかにしないとこういう事故は無くならないと思う。

●その時の信号状況にもよるが…。直進の信号が青なら、右折しようとした乗用車運転の警官が悪いよね…。

●いかんせん軽自動車の安全性低過ぎる。 国内販売台数の4割が軽自動車。 しかも事故れば死亡では… 安全性確保でサイズ規格拡大してきた経緯があるが、メーカーは室内空間を広くするだけでドアの厚みやボンネットを長くしたりの工夫は無し。 室内空間など360ccや550ccサイズで充分なのでは? 軽自動車なんだから。 それよりクラッシャブルゾーンをもっと広く取って、骨格の強度や分散の仕方にもっと注力して欲しい。

●右折が21歳。でも、20代は運転するな!とはならない。マスコミが「また20代が、右折事故」とでも煽れば、運転は30代からとでもなるのだろうか。直進車が信号無視じゃない限り、右折車が悪い。若くても、高齢でも運転は個人の資質と、注意です。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/

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まとめ

市民を守るべき警察官が起こした事故、しかも過失大で弁明の余地がありません。

おそらく職を失うと思いますがこれも致し方ありません。

しっかり反省して罪を償って下さい。

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