真田哲男の顔画像特定!?何処の運送会社?岩崎令君の容態は?渋滞の最後尾に大型トラックが突っ込む!

静岡県沼津市の新東名高速道路下りで4日未明、大型トラックが乗用車に追突する事故があり、9歳の男の子が重体となっています。

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新東名高速道路下りで大型トラックが渋滞の最後尾の乗用車に追突する事故が発生しました。

事故原因は何か、どこの運送会社かを調べていきたいと思います。

事故の詳細

引用:http://trend-journal.online/

4日午前0時15分すぎ、新東名下りの駿河湾沼津サービスエリア付近で、大型トラックが渋滞の

最後尾にいた乗用車に追突する事故があった。

この事故で、乗用車に乗っていた岩崎令君(9)が頭を打ち重体のほか、2人がけがをしていて、

警察は、トラックを運転していた真田哲男容疑者(59)を過失運転致傷の疑いで現行犯逮捕し

た。

この事故の影響で、新東名下りは、長泉沼津インターから新富士インターの間で、3時間半通

行止めとなった。

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真田哲男容疑者のプロフィール

項目 情報
氏名 真田哲男容疑者(さなだ てつお)
年齢 59歳
住所 不明
職業 トラック運転手(運送会社までは不明)
容疑 自動車運転処罰法違反(過失運転致傷)

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真田哲男容疑者の顔画像

現在真田哲男容疑者の顔画像は公開されていません。

岩崎令君の容態

頭を強く打ち重体となっています。

一つ気になるのはシートベルトをしていなかったのでしょうか。

乗用車の潰れ方を見ると完全に後部が無くなる程は潰れていません。

なのでシートベルトをしていたら頭を打つ事はなかった様に思います。

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事故現場

引用:https://twitter.com/

事故が起きたのは沼津市の新東名高速道路下り沼津サービスエリア付近です。

地図で検索してみました。

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事故原因

真夜中の事故ですのでいくつか理由は考えられます。

  • 居眠り運転
  • 脇見運転
  • 携帯電話
  • スマホを操作

いずれにしても渋滞していたのですからその渋滞んい気づくのが遅れたと

いう事です。

見晴らしの良い大型トラックですから居眠り運転が濃厚でしょう。

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ネットの反応

近頃、一般車の車間距離おかしくないですか?それで止まれるの?とびっくりすることが多いです。一般道で、最低でも車一台分は開けて走ってますが、それでも近いなぁと自分で思います。周りが詰め詰めで走ってて、私が車一台分開けている時などは、すぐに入ってくるし。適度な車間距離を保って走っている集団の中では、車2台分で余裕を持って走れます。高速道路での車間距離がどれだけ重要か。。高速道路では、入ってこようがグッと我慢してアクセル緩めて車間距離確保するか、追い越し離れます。渋滞最後尾が完全に停止している場合は、逃げようがないですが、軽くでも動いてる場合は徐々にスピードを落として走行して行く事も追突事故防止には必要だと思います。車は急に止まれませんよ。

最近、止まる前までガーッとアクセルを踏んで、止まる直前にキュッとブレーキを踏んで止まる車が増えた気がします。車の動きを見ていると、フロントが大きくバウンドして止まっています。こうしたブレーキだと、車種によって制動距離が違いますし、ブレーキランプの点灯に気付くのが遅れた時追突される危険性が大きくなるように思います。特に大型の場合には距離が長くなります。ブレーキはポンピングしろとまでは言いませんが、信号で止まる時には、アクセルを離してエンジンブレーキで滑走してから、ゆっくりブレーキを踏んで止まるのがいいのではないでしょうか?また渋滞の時にはポンピングしたり、ハザードをつけたりと言った工夫も必要だと思います。最近の教習所ではあまり教えないのでしょうか。この前、渋滞中にハザードをつけたら、後ろは初心者マークの車で、ハザードの意味がわからないのかポカンとしていました。

高速道路ではなるべく大型トラックの前は走らないこと、やむ無く渋滞にハマったら、せめて前の車との車間距離を十分に空けること…等々…しか自衛策はないかな?と思いますが、子どもは大体後方シートに乗せますから、このテの事故は脅威でしかない。

高速に乗ることは、ままあるのだが、世間で騒がれるように、ここ数年、運転がおかしい人が多い気がする。年齢問わずに。自分も運転が上手いかどうかはわからないが‥。根本にはイライラも原因の1つにあるだろう。世の中のマナーを守らない適当さ、相手を思いやる気持ちの欠ける人が増えたこと。結局は自己中。煽り運転は火種になる事が必ずある。道路脇の思いやり運転なんて標語を見ると、時代が難しくなったなぁと感じる。

大型車の前にはならないように、なってしまった場合や車間詰めてくる車がいる場合は休憩施設に入るかインターで一旦出るか等やり過ごす手もある。渋滞最後尾になりそうな時はハザードをつけて徐々に速度を落として最後尾で停車する時間を短くするとか、これらの自衛策を取っていれば少しは追突されるリスクを減らせる。あと基本的なことですが、後部座席のシートベルトの着用率は依然として低いので、一般道も高速道路でも、後部座席でもシートベルト着用させることが前提です。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/

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まとめ

この手の事故は残念ながら無くなりませんね。

追突だけはこちらがどんな操作をしても当たって来るときは当たってきます。

まずは被害を軽くするために大型トラック、バスの前は走らない事位しか

ありません。

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