佐藤昭典の顔画像や勤務先判明!神職が性欲にはしる!女性を押し倒し馬乗り!

水戸市で75歳の宮司の男が知人の20代の女性に無理やり、わいせつな行為をしようとしたと

して逮捕されました。

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茨木県護国神社の宮司・佐藤昭典容疑者は20代の女性にわいせつ行為を働きました。

顔画像や勤務先を調べます。

事件の詳細

茨木県護国神社の宮司・佐藤昭典容疑者は7日、水戸市の自宅で知人の20代の女性を押し倒

して馬乗りになり、無理やり、わいせつな行為をしようとした疑いが持たれています。被害に

遭った女性が翌日、警察署に相談して事件が発覚しました。警察によりますと、佐藤容疑者は

取り調べに対し、容疑を否認しています。茨城県護国神社は「宮司の逮捕については事実関係

を確認中」としています。

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佐藤昭典容疑者のプロフィール

佐藤昭典容疑者のプロフィールです。

項目 情報
氏名 佐藤昭典容疑者
年齢 75歳
住所 茨城県水戸市見川1丁目2−1
職業 茨木県護国神社の宮司
容疑 強制わいせつ未遂

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佐藤昭典容疑者の顔画像

佐藤昭典容疑者の顔画像です。

なんと代表役員に就任しています。

茨木県護国神社のトップという事になります。

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事件現場

水戸市の自宅となっていますから、茨木県護国神社敷地内で間違いないと思います。

住所は茨城県水戸市見川1丁目2−1です。

地図で検索してみました。

茨木県護国神社について

茨城県護国神社(いばらきけんごこくじんじゃ)は茨城県水戸市の偕楽園桜山にある神社(護

国神社)。茨城県下の戦没者を祀る

明治11年(1878年)、明治維新前後(嘉永6年以降)に殉じた水戸藩士約1800柱を祀るた

め、常磐神社の境内の現在の東湖神社の場所に立てられた鎮霊社を起源とする。その後、茨城

県出身の戦没者を逐次合祀していった。1939年4月に鎮霊社護国神社に改称した。昭和15年

(1940年)に独立の神社となり、昭和16年(1941年)10月、内務大臣指定護国神社となって

茨城県護国神社に改称し、同年11月に現在地の偕楽園内の桜山に遷座した。

敗戦後、護国神社は軍国主義施設と見なされ、存続を図るために改称を余儀なくされた。茨城

県護国神社もそれに続き、1945年8月に地名により桜山神社となった。平和条約を締結し、日

本が独立を回復すると、1954年10月にもとの社名に戻した。

戦後は県に関係した軍人、軍属の霊を合祀している。現在、ほとんどの戦没者の合祀が完了

し、祭神の数は63,494柱となる。

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ネットの反応

私も、高校生くらいから自分の父や祖父の年齢ほどの男性から数えきれないほど性の対象として見られていると感じることを言われたりされたりした経験があります。本当に本当に言葉で言い表せないほどの嫌悪感を感じます。
若い時は特に、年上というだけでも敬って、礼儀正しく接しようとしますし、さらに立場のある人ならより尊敬の念を持って接しようとします。そういう素直で無垢な気持ちを踏みにじられたような気持ちになりますし、年配の男性にまとめて軽蔑の目を向けてしまうようになります。
でも、還暦超えとか見た目がおじいちゃだからもう”男”じゃないと思っているのはその下の世代だけで、彼らは内面は若い時と変わらないと思ってます。それと、女性は外見が赤ちゃんから女の子になれば、自分が誰かの性の対象であるということを忘れちゃいけないと思う。被害にあった女性が神仏を信じて尊ぶ心を失わずに立ち直れることを願いたいです。

まだ伊勢路の大学駅伝の余韻にいたが、伊勢と関連あるかもしれない神職の容疑を聞き、覚めたきがする。あくまでもそうぞうであるが、彼が伊勢にある大学出てなければいいとも思う。ただ、それだけ。事案が真実なら深い謝罪反省を望む。

あくまでも神様を信仰しているのであって、神様にお仕えする人を信仰はしていないのだけれど、そういう立場にいる人たちは勘違いしやすいのかもしれないですね。
わたしも似たような事がありました…!幻滅しましたが真実。

これは被害者に同情する
75歳の宮司に襲われるとは
予想できなかったと思う。

これは↓先月の産経新聞の記事。
このような時期に、なんだかなあ。
「即位の礼」の中心儀式「即位礼正殿の儀」が22日に行われたのに合わせ、茨城県護国神社(水戸市)では「即位礼奉祝祭」を開催。大洗町の明治天皇像やご下賜品を展示する「幕末と明治の博物館」では入館無料のイベントを行うなど、県内は奉祝ムードに包まれた。

県護国神社で行われた即位礼奉祝祭には数十人が参列し、玉串を奉納した。同神社の佐藤昭典宮司が祝詞をささげ、式の最後には、参列者とともに万歳三唱を唱えた。佐藤宮司は「126代にわたり連綿と続く皇族の歴史の中で、新たな天皇陛下の即位の儀が今日この日に行われることは大変めでたい。日本の平和と国民の平穏が末永く続いてほしい」と語った。

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まとめ

神職に仕える者であっても性欲(煩悩)は制御出来ないのでしょうか。

まして75歳にもなって孫の様な女性に襲い掛かるとは情けない。

しっかり処罰してほしいと思います。

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