照山悠介容疑者顔画像特定! 駅で見知らぬ女性に体液をかける その言い訳が酷すぎる!

駅のエスカレーターで女性に体液をかけた疑いで、会社員の男が逮捕されました。

スポンサーリンク

事件の詳細

暴行と器物損壊の疑いで逮捕されたIT関連会社社員・照山悠介容疑者(28)は、4月9日、東京都大田区の京急蒲田駅で、エスカレーターを降りている女性の髪や服に、プラスチックの容器に入れて持ち歩いていた自分の体液をかけた疑いが持たれている。

駅の防犯カメラや、改札の通過記録などから、照山容疑者が浮上しました。

調べに対して、照山容疑者は「ムラムラしたからやった。ほかにも数件やった」などと容疑を認めていて、警視庁が余罪を調べています。

スポンサーリンク

照山悠介容疑者のプロフィール

照山悠介容疑者のプロフィールです。

項目 情報
氏名 照山悠介容疑者(てるやま ゆうすけ)
年齢 28歳
住所 不明
職業 IT関連会社社員
容疑 暴行及び器物損壊

照山悠介容疑者の顔画像

ニュースで放映された照山悠介容疑者の顔画像です。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/

顔を見ているとそんことをする様には見えませんが。

スポンサーリンク

犯行現場

報道で東急浦田駅という事がわかっています。地図で調べてみました。

犯行動機

ムラムラしたからやったと自供しています。しかし常に体液を持ち歩いていたという事ですので計画性も伺えます。いずれにしても卑劣な犯行です。しっかり処罰してほしいものです。

スポンサーリンク

暴行罪

暴行罪の「暴行」とは、人の身体に向けた有形力の行使を言う。有形力とは物理的な力のことで、典型的には殴る、蹴るなど(暴力)がこれに当たり、その範囲はかなり広い。

判例は、「毛髪を根元から切る」、「着衣を引っ張る」、「お清めと称して食塩をふりかける」、人に対して農薬を散布する、室内で日本刀を振り回す(後述)などを暴行としている。

法定刑は、2年以下の懲役若しくは30万円以下の罰金又は拘留若しくは科料。

器物損壊罪

学説は多岐にわたるが、通説判例は、その物の効用を害する一切の行為をいうとしている。ゆえに物理的な損壊に限らず、心理的に使用できなくするような行為も損壊といえる。また、その物が本来持っている価値を低下させるのも損壊とみなされる。

  • 大審院判例は、料理店の食器に放尿した行為について、器物損壊罪の適用を認めている。食器を入念に消毒すれば再使用はできるが、一度尿の付いた食器は誰も使いたがらないので器物損壊罪が適用された。

法定刑は3年以下の懲役または30万円以下の罰金もしくは科料である

スポンサーリンク

まとめ

他人に体液をかけるという異常な行為を行っています。余罪もあるようですのでしっかり調べて頂き、厳しく罰してほしいものです。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする